• ハイレゾイヤホン、実は...

  • “全部”につかえます。

  • 意外と知られていませんが、実はハイレゾ非対応のプレーヤーでも、イヤホンが対応していれば聴くことができます。またintimeなら、いつも聴いているP3/AACなどの圧縮音源やCD音源をアップスケーリングして、ハイレゾ相当の音質で味わうことも可能です。

ハイレゾの強み

  • スタジオ音源に限りなく近い

    ハイレゾの音源は、スタジオで掻き鳴らされたそのままの音に限りなく近いので、CD音源ではわからなかったボーカルの息遣いや音の領域など、より立体的で臨場感のある、多彩な音の表情を見ることができます。

  • CDの約6.5倍

    原音を区切って記録する際の情報量の多さ表す単位が、サンプリング周波数(kHz)と量子化ビット数(bit)です。kHzの数値が高いほどより高音域まで再現でき、bitの数値が高いほどより細かい音まで再現できます。ハイレゾ音源は「96kHz/24bit」や「192kHz/24bit」が主流であり、CDの最大約6.5倍の情報量を持っています。